- 1.ボックスステップ
- 2.サイドステップ
- 3.クラブステップ
- 4.ランニングマン
- 5.ポップコーン
- 6.スポンジボブ
- 7.パーティマシン
- 8.リープホッパー
- 9.バートシンプソン
- 10.チャールストン
- 11.BKバウンス
- 12.ゲットライト(ゲッティングライト)
- 13.ロジャーラビット
- 14.ポニー
- 15.リーボック
- 16.サイドリープ
- 17.ヒール&トゥー
- 18.ブルックリン(アロー)
- 19.トゥループ
- 20.フォーシング
- 21.バタフライ
- 22.キャベッジパッチ
- 23.ラコステ
- 24.ハッピーフィート
- 25.スティーブマーティン
- 26.インアウト
- 27.ビズマーキー
- 28.キック&オープン
- 29.ブライアンターン
- 30.ヒップシェイク
- 31.モネストリー
- 32.パドブレ
- 33.ツーステップ
- 34.ペパーシード
- 35.ロボコップ
- 36.シャムロック
- 37.スマーフ
- 38.プレップ
- 39.ザ・ワップ
- 40.ザフィラ(ランボー)
- 41.C-Walk(シーウォーク)
- 42.バンクヘッドバウンス
- 43.ウォークイットアウト
- 44.ATL(エーティエル)ストンプ
- 45.トーンワップ
- 46.ポールチェンジ
- 47.ボビーブラウン
17.ヒール&トゥー
名前のとおり”つま先”と”かかと”の入れ替えを使うステップです。
最初は足の動かし方がややこしいので、ゆっくり練習していきましょう。
18.ブルックリン(アロー)
個人的にはすごく苦手なんですが、躍動感のあるかっこいいステップです。
わりと個性の出やすいステップかなとも思うので、自分なりの形を作ってみましょう。
19.トゥループ
トゥループの由来には、さまざまな説がありますが、もっとも信ぴょう性が高いのは、「Troopというアーティストの『Mamacita(1988年リリース)』で踊られていた」です。
「Mamacita」のサビでは、メンバー全員がトゥループを踊っているので、興味のある方はぜひ検索してみてください。
20.フォーシング
よく映えるステップですね。
足を開いたときに膝をしっかり曲げて、腰を落とすとかっこいいです。
21.バタフライ
おそらくですが、ヒップホップダンサーはみんな「バタフライ」が大好きです。笑
色気のある曲やノリを見せるときによく使われます。
できていて損ではないステップなのでぜひやってみましょう。
22.キャベッジパッチ
「キャベッジパッチ」は別名「ロック・ザ・ボート」とも言われます。
地域によってモチーフにしているものが違うため、同じようなステップでも違う名前がついているんですね。
23.ラコステ
“つま先”や”かかと”の向きを変えるステップです。
明るいノリを見せたいときには特におすすめです。
24.ハッピーフィート
「21:ラコステ」をさらにリズミカルにした動きが「ハッピーフィート」です。
25.スティーブマーティン
俳優(コメディアン)のスティーブマーティン氏から名付けられたと言われています。
ゆっくり大きく見せる動きが特徴です。
26.インアウト
「25.スティーブマーティン」にも組み合わされているステップです。
一緒に覚えておきましょう。
27.ビズマーキー
Will Smithの「So Fresh」という曲で、ラッパーの「Biz Markie(ビズマーキー)」氏がやっていたステップから名前がつけられました。
28.キック&オープン
あまり有名ではないですが、興味のある方はやってみましょう。
29.ブライアンターン
さまざまな音楽を乗りこなすと言われている「ブライアン・グリーン」氏から名付けられたテクニックです。
ステップと言えるのかは微妙ですが、ターンをかっこよくやってみたい人にはオススメ。ただ、難易度は高いです。
30.ヒップシェイク
名前のとおり、お尻を左右に振る動きです。
かわいい動きですが意外とむずしいので、ゆっくり練習してみましょう。
31.モネストリー
「モネストリー」は、クラブにいる女の子の動きをモチーフにして作られたと言われています。
原型は女の子のように手をつける動きですが、アレンジするとカッコよくすることができるので、動画を参考に練習してみてください。
